
送迎当日の問い合わせ対応に追われる
「バスはいつ来ますか」などのお問い合わせ対応に、人手を取られます。
遅延がその場で伝わらない
渋滞や便の乱れで到着が遅れても、待っているお客様には理由も見込み時間も伝わりません。
社内でも運行状況を把握しにくい
いま車両がどこを走っているのか、事務所からは無線や電話でしか確認できません。

車載端末とクラウド地図で運行状況を可視化。
モバイル専用アプリとの併用でより便利に。
運行中のシャトルバスの現在地を地図上に表示します。複数台を同時に運行している場合も、どの車両がどこにいるか一目で分かります
指定した停留所への到着まで「空港 7分後 到着予定」「残り距離 2,048m」のように、時間と距離の両方を表示します。走行状況に応じて自動更新されます。
シャトルバス経路、停留所、車庫を地図上に重ねて表示します。初めての利用者でも、どこで待てばよいかが地図だけで伝わります。
運行間隔や、当日の遅延・臨時便などのお知らせを地図の横に掲示できます。掲示内容は管理画面から差し替えます。
モバイル専用アプリで、同じ運行状況を手元のスマートフォンからも確認できます。
